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コーポレートサイト制作会社おすすめ7選|目的別の選び方と比べ方

コーポレートサイト制作会社おすすめ7選|目的別の選び方と比べ方

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    サービス改善・グロース

更新日

2026/10/11

コーポレートサイトの制作会社を探していて、候補が多すぎて決められない、何で比べればよいか分からないと感じていませんか。制作会社は、見た目の実績だけで選ぶと、担当者や進め方が合わずに失敗しやすくなります。本記事では、目的に合う制作会社のタイプと、比べるときに見る3つのポイントを解説し、目的別におすすめの制作会社7社を紹介します。

この記事について

編集部

なお、本記事はGOROが書いたもので、紹介する7社のうち1社はGOROです。各社の情報は、公式サイトと、受賞団体・認定団体のページで確認できた内容だけを載せています(確認日:2026年10月10日)。

コーポレートサイト制作会社の選び方|最初に目的とタイプを決める

制作会社と一口にいっても、得意なことは会社によって大きく違います。最初に、サイトで何を実現したいのかを決めましょう。目的に合うタイプの会社から候補を探すと、比べる手間が減ります。

タイプ

向いている目的

注意点

デザイン会社

デザインやブランドの印象を重視したい

デジタルとオフラインの両方を扱うか、ブランディングとWebのどちらに強いかで専門が分かれる

システム開発会社

データベースや外部システムとの連携など、開発が必要なサイトを作りたい

エンジニアが中心で、デザイナーを社外に頼っていることもある

マーケティング会社

流入や問い合わせを増やす施策まで任せたい

SEO(検索で見つけてもらうための対策)・広告運用・戦略全般など、会社によって専門が分かれる

広告代理店

広告やCMを含む大型のプロモーションを一体で進めたい

Webだけでなく、全体で大きな予算が必要になる

ノーコード専門

公開後に社内で更新したい、保守の負担を減らしたい

CI・VI(会社の理念や、ロゴなどの見た目の決まり)のようなブランディングは、専門にしていないことが多い

フリーランス

予算を抑えて小さく始めたい

品質と進行は本人次第で、進行の管理を社内で持つ必要がある

タイプは目安で、1社が複数の領域を持っていることもよくあります。GOROは、デザインとノーコード(Studio)での構築を中心にしたWeb支援の会社です(GOROのWeb制作支援)。エンジニアやマーケティングの担当もいるため、プロジェクトによっては開発やマーケティングの領域まで支援しています。

制作会社を比べる3つのポイント

候補が絞れたら、次の3点で比べましょう。3点とも、商談や見積もりの段階で確かめられます。

見積もりの内訳が明確か

見積書や提案書に、何に対してお金を払うのかが書かれているかを見ます。工程ごとの内訳がはっきりしている見積もりは、制作会社が作業の範囲を正しく決められている証拠です。内訳があいまいなまま進むと、後から「含まれていると思っていた作業」が追加の費用になりがちです。見積もりの具体的な見方は、ホームページリニューアルの費用相場で解説しています。

できないことを、はっきり伝えてくれるか

サイトの制作では、やりたいことが膨らみやすく、目的に対してやりすぎになることがあります。技術的にできないことも少なくありません。商談の時点で「できない」「やらない方がよい」をはっきり伝えてくれる会社となら、期待値をそろえて進められます。契約書や見積書に、対応する範囲の線引きが書かれているかも確かめましょう。

GOROがmofmofと支援した飲食ジョブズのプロジェクトでも、お客さまは過去の失敗から10社ほどの話を聞いて、依頼先を決めたそうです。やりたいことに対して、まず「できる・できない」を答えたうえで柔軟に対応した点を評価してもらいました(飲食ジョブズのインタビュー)。

プロジェクトの責任者を信頼できるか

商談には、実際に手を動かす担当者ではなく、営業や品質の管理をしているマネジメントの立場の人が出てくることが多くあります。社内では、マネジメントの人がプロジェクトの品質を見ているため、基準や姿勢が、現場にも降りていきます。商談の相手に、品質を任せられるかどうかを見ておきましょう。

目的別おすすめのコーポレートサイト制作会社7選

ここからは、目的を4つのタイプに分けて、おすすめの制作会社を紹介します。選んだ基準は次のとおりです。

  • 公式サイトで、コーポレートサイトの制作実績を公開している

  • 受賞や認定は、受賞団体・認定団体のページで確認できたものだけを載せる

  • 料金は、公式サイトに載っている内容を載せる(載っていない会社は「非公開」)

  • GOROと取引のある会社は、公平さのために載せない

目的

会社名

特徴

料金(公式サイトの記載)

公開後に社内で更新したい

GORO

Studioで作り、課題の整理から公開後の内製化まで支援。Studio公式の認定制作会社(Studio Experts)

〜80万円、80万〜200万円、200万円〜(税抜)

公開後に社内で更新したい

GrowGroup

WordPressで担当者が更新しやすい

見積もりの中央値331万円(税抜)

問い合わせを増やしたい

ニュートラルワークス

コーポレートサイトの実績28件

200万円〜(税別)

問い合わせを増やしたい

タービン・インタラクティブ

HubSpotの認定パートナー

非公開

採用を強めたい

ジーピーオンライン

採用とコーポレートサイトの両方の実績

採用サイトは250万〜500万円程度

会社の印象を高めたい

スタジオディテイルズ

コーポレートサイトでの海外のデザイン賞が多い

非公開

会社の印象を高めたい

マウント

同じサイトで国内と海外の賞を受賞

非公開

各社の情報は、2026年10月10日に各社の公式サイトなどで確認したものです。最新の内容は、各社の公式サイトでご確認ください。

公開後に社内で更新したい会社向け

GOROのロゴとメンバーの写真

GOROは、Studioでのサイトの構築を中心に、Web支援・UIUX支援・AI支援を行う会社です。Studio公式の認定制作会社(Studio Experts)で、課題の整理から公開後の運用まで支援しています。コーポレートサイトでは、ネバーマイルやプロソフィーなどの実績を公開しています。mofmofのトップページの作り直しでは、サイト内の遷移率が60%上がりました。Studioはサーバーの保守やプラグインの更新が要らないため、公開後は社内で更新しながら運用できます。公開と同時に、社内で更新できる範囲を相談して、操作のレクチャーまで行うのが特徴です。料金は、小規模で〜80万円、中規模で80万〜200万円、大規模で200万円から(税抜)です(コーポレートサイト制作支援/Studio Experts)。

Grow Group株式会社は、愛知県にあるWeb制作会社で、WordPressで担当者が更新しやすいサイトを作り、マニュアルや操作のレクチャーまで用意しています。コーポレートサイトの実績は143件です。料金は、見積もりの実績として、サイトの構築・リニューアルの中央値が331万円(税抜・141件)と公開しています(コーポレートサイト制作/料金)。

Studioで作る制作会社をほかにも比べたい場合は、Studio制作代行のおすすめ6社も参考にしてください。

問い合わせを増やしたい会社向け

ニュートラルワークスの公式サイトのトップページ

画像:ニュートラルワークス公式サイトより(2026年10月10日取得)

株式会社ニュートラルワークスは、戦略設計から公開後の運用までを一貫して支援する会社です。コーポレートサイトの制作実績を28件公開しており、オムロンセンテックや東京ガスケミカルなどのサイトを手がけています。料金は、通常のプランが200万円から、SEOの調査と戦略設計を含むプランが300万円からです(税別)。microCMSの公式パートナーでもあります。2016年の設立で、従業員は32名(2024年4月時点)です(コーポレートサイト制作/制作実績)。

タービン・インタラクティブの公式サイトのトップページ

画像:タービン・インタラクティブ公式サイトより(2026年10月10日取得)

株式会社タービン・インタラクティブは、1999年に創立したWeb制作会社で、博報堂DYグループの会社です。HubSpotの「Platinum Solutions Partner」の認定を受けており、HubSpotを使ったサイトの制作とマーケティングを一体で進めたい会社の候補になります。豊田自動織機や日本ガイシなどのコーポレートサイトの実績を公開しています。料金は公開していません(企業サイト制作の実績/HubSpotの認定)。

採用を強めたい会社向け

ジーピーオンラインの公式サイトのトップページ

画像:ジーピーオンライン公式サイトより(2026年10月10日取得)

株式会社ジーピーオンラインは、採用マーケティングと採用ブランディングの両面から設計する会社です。コーポレートサイトの実績も39件公開しており、丸紅や淀川製鋼所などのサイトを手がけています。料金は、採用サイトの制作費として250万〜500万円程度という目安を公開しています(コーポレートサイトの料金は非公開)。2024年には、イベントPRのサイトで、日本BtoB広告賞の審査委員会特別賞を大日本印刷と連名で受賞しました(コーポレートサイトの実績/採用サイト制作)。

会社の印象を高めたい会社向け

デザインの品質を重視するなら、デザインの賞の受賞歴が判断の材料になります。海外のAwwwardsは見た目と動きを、国内のWebグランプリや日本BtoB広告賞は、企業の伝えたいことが伝わるかを評価する賞です。

スタジオディテイルズの公式サイトのトップページ

画像:スタジオディテイルズ公式サイトより(2026年10月10日取得)

株式会社スタジオディテイルズは、ブランド戦略の策定から制作までを手がける会社です。他社のコーポレートサイトで、Awwwardsから12件の評価を受けています(2019〜2025年。Site of the Day 4件、Honorable Mention 8件)。グッドパッチの100%子会社で、名古屋に本社があり、従業員は34名(2026年1月時点)です。料金は公開していません(会社概要/Awwwardsの受賞歴)。

株式会社マウントは、16名のデザイン会社です。ポーラの「POLA 2029 VISION」のサイトで、AwwwardsのSite of the Dayと、Webグランプリのコーポレートサイト賞グランプリを受賞しました(2021年)。同じサイトで、海外と国内の両方の賞を受けています。料金は公開していません(会社概要/Webグランプリ)。

商談で確かめること

候補の会社と話すときは、提案の中身だけでなく、ヒアリングと体制の説明を見ておきましょう。

ヒアリングで、こちらの話を聞いているか

制作会社のよし悪しが一番表れるのは、ヒアリングです。自社の実績や支援の型の話ばかりで、こちらの悩みを聞かない会社には注意しましょう。Webサイトは成果物の一つで、制作会社の本当の仕事は、発注側の課題を解決することにあります。システムの仕様や進め方は、課題によってすべて変わります。

GOROが支援したプロソフィーでは、2つの事業のサイトをどう運用するかに悩んでいました。商談の中で運用の選択肢を整理して提案したところ、安心して任せられると感じてもらえたことが、依頼につながっています(プロソフィーの事例)。

誰が実際に手を動かすか

会社の規模が大きくなるほど、営業の担当と、プロジェクトを担当する人が分かれることがあります。アサインされる予定のメンバーの経験、強みと苦手なこと、社内の支援体制を確かめましょう。マネージャーに、アサイン予定の人を正直に評価してほしいと伝えてみるのも一つの方法です。

GOROも15〜20名の組織になり、代表の旭がすべてのプロジェクトを見ているわけではありません。商談では、何名の体制か、メンバーの経験と役割、誰が窓口に立つか、誰が社内で品質を管理するかを説明しています。経験によって費用も変わるため、メンバーのグレードで費用を分けて提案し、予算と品質のバランスを選べるようにしています。

最初の相談で、何を聞かれるか

最初の相談でどんな質問をされるかも、制作会社を見極める材料になります。GOROが必ず聞くのは、次の5つです。

  • 解決したい課題(今起きている問題)

  • 期待する成果

  • 外部のパートナーと組むときに大事にしたいこと

  • 過去にうまくいかなかったこと

  • 時間・予算・品質・進め方のうち、何を優先したいか

なかでも、解決したい問題がはっきりしているかを確かめます。問題がぶれたまま進むと、多くの場合、プロジェクトはうまくいきません。

コンペと相見積もりの進め方

信頼できる人から紹介を受けた場合は、事前に評価を聞けるため、ほかの会社と比べることは多くありません。検索などで探す場合は、相手の評価も相場も分からないため、3社ほどの話を聞いて比べる人が多いです。大事な予算を使う以上、比べたうえで、強みが自社の課題に合う会社を選ぶのがおすすめです。

RFP(提案依頼書)は、社内の資料を流用してもよい

GOROへの相談で、提案依頼書(RFP)を受け取るのは10〜20社に1社ほどです。RFPがある場合も、社内の提案や関係者への説明のために作った資料を流用していることがよくあります。新しく書き起こさなくても、目的・予算・時期・社内の体制が伝われば、制作会社は提案を考えられます。

デザイン案まで求めるコンペの注意点

予算が800万円を超えるくらいの規模になると、提案書に加えてデザイン案まで求めるコンペも見かけます。デザイン案を見比べれば、制作会社の表現の力や、進め方の丁寧さを推し量れるでしょう。一方で、次のような注意点もあります。

  • 採用しなかった案が宙に浮き、社内で共有すると権利の問題になる心配がある

  • 制作会社は受注の前に数十万円の人件費をかけることになり、辞退する会社も出る

  • 課題や狙いを言葉にしないまま、見た目だけがきれいな案が先に出てくることがある

デザインの品質は、過去の実績を見れば分かります。コンペで見るべきなのは、デザイン案よりもヒアリングの力です。デザイン案まで丁寧に比べたいなら、コンペの予算を取って依頼する方が目的にかないます。

GOROは、コンペへの参加を打診されたときは、コンペの目的と見たい観点を確かめ、成果物自体にリスクがあることもお伝えしたうえで、参加するかどうかを判断しています。

公開後の運用まで見て選ぶ

制作会社を選ぶときは、リリースがゴールになっていないかを見ましょう。商談の中で、公開後の運用や支援の話が出てくるかどうかが目安になります。

制作会社を乗り換えたい理由で多いこと

GOROには、今の制作会社や保守会社から乗り換えたいという相談も届きます。理由は、主に次の4つです。

理由

よくある内容

スピード

対応や返事が遅い。担当者がついていない、引き継ぎが足りない

品質

構築や保守はしてくれるが、使いやすさやデザインに不安がある

専門性

Studioに移したいが、WordPressが中心の会社なので不安がある

費用

1文字の修正にも費用がかかる

原因の多くは、保守の範囲があいまいなことと、社内で更新する体制がないことです。保守の契約で、何が起きたら対応するのかが決まっていないと、事業の変更に伴う文字の修正のように、どちらが担うか分からない作業が生まれます。

乗り換えを考えるときは、社内で更新しやすい環境を選ぶこと、保守を「月10時間以内」のような対応の工数で契約すること、社内に担当者を置いて外部に頼る範囲を減らすことを検討しましょう。

GOROの公開後の支援

GOROは、公開と同時に、社内で回せる範囲を相談して操作をレクチャーします。CMS(サイトを更新するための管理の仕組み)の運用まで社内で担うのか、文字の修正までにするのかで、レクチャーの内容を変えています。新しいページの制作や改善は、別の依頼として線を引くのが基本です。緊急時に備えて保守に入ることもありますが、最低限の契約にして、運用の費用を抑えています。

GOROが向いている会社・向いていない会社

比べる材料として、GOROが向いている会社と、向いていない会社もお伝えします。

区分

どんな会社か

向いている

社内にWebに詳しい人がおらず、推進役のチームがほしい会社

向いている

古くなったり複雑になったりしたサイトを整え、分かりやすく伝えたい会社。問い合わせを増やしたい会社や、社内で更新したい会社

向いている

Webサイトを使ったマーケティングを、明確に強めたいと考えている会社

向いていない

「来週までに」など、極端に早く作りたい場合

向いていない

できる限り予算を抑えることを、最優先にしたい場合

予算を最優先にすると、かけられる工数が限られ、品質とスピードを保ちにくくなります。予算を抑えたいなら、フリーランスや、個人で営む制作事務所が合うこともあります。

よくある質問

何社と比べればよいですか?

3社ほどがおすすめです。紹介のつてがない場合は、検索などで候補を探し、3社ほどから話を聞く人が多くいます。比べるときは、金額だけでなく、見積もりの内訳と担当する人をそろえて見ましょう。

紹介と検索、どちらで探すのがよいですか?

信頼できる人から紹介を受けられるなら、事前に評価を聞けるので安心です。紹介がない場合は、本記事の3つのポイントで比べ、商談で担当者とヒアリングの中身を確かめましょう。

制作会社とフリーランスは、どう違いますか?

フリーランスは、費用を抑えて小さく始めたい場合に向いています。ただし、品質や進行は本人次第になるため、進行の管理を社内で持つ必要があります。制作会社はチームで進めるぶん費用は上がりますが、進行と品質の管理まで任せられる点が強みです。

依頼から公開まで、どのくらいかかりますか?

GOROの目安は、小規模で1〜2か月、中規模で3〜4か月、大規模で4〜6か月です。進め方の全体像は、ホームページリニューアルの進め方で8つの手順に分けて解説しています。

費用の相場はどのくらいですか?

GOROの料金の目安は、小規模で〜80万円、中規模で80万〜200万円、大規模で200万円からです。見積もりの見方は、ホームページリニューアルの費用相場で詳しく解説しています。

料金は、ページ数をもとにした目安です。CMSの設計や外部ツールとの連携、戦略の検討から関わる場合は、範囲に応じて金額が変わります。撮影・取材・原稿・動画は別途お見積もりです(税抜・2026年10月時点)。

まとめ

  • 先にサイトの目的を決め、目的に合うタイプの制作会社から候補を探す

  • 比べるポイントは、見積もりの内訳、できないことを伝えてくれるか、責任者を信頼できるかの3つ

  • 商談では、ヒアリングでこちらの話を聞いているか、誰が手を動かすかを確かめる

  • デザイン案まで求めるコンペより、ヒアリングの力を見る方が失敗しにくい

  • リリースがゴールになっていないか、公開後の運用まで見て選ぶ

GOROでは、コーポレートサイトの制作とリニューアルを、課題の整理から公開後の運用まで支援しています。体制やメンバーの経験も、最初の相談でお伝えします。依頼先を比べている段階の方も、GOROの「コーポレートサイト制作支援」からご相談ください。

関連記事:ホームページリニューアルの費用相場|見積もりの見方と抑え方

関連記事:ホームページリニューアルの進め方|8つの手順と社内の準備

本記事では、コーポレートサイトの制作会社の選び方と、目的別のおすすめ7社を紹介しました。先に目的に合うタイプを決め、見積もりの内訳、できないことを伝えてくれるか、責任者を信頼できるかで比べましょう。商談では、ヒアリングの中身と、誰が手を動かすかを確かめることが大切です。

この記事について

編集部

記事を書いた人

  • 旭 俊成

    株式会社GORO 代表取締役

    UI/UXデザイン会社での実務を経て、スタートアップの1人目デザイナーとして、プロダクト開発からマーケティングまでを担当しました。2021年に株式会社GOROを設立し、Webサイト制作・UIUX設計・AI活用の3領域で企業を支援しています。BtoBのコーポレートサイトやオウンドメディアを立ち上げから公開後の改善まで手がけ、自社のコラムの運営も担っています。STUDIO・Framer公式エキスパート。Claude Codeの法人研修も提供しています。

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