毎月先着
5社限定
Studio制作で失敗しないための
進め方ガイドブックをダウンロード

このサービス資料でわかること
Studio制作で失敗しないための進め方
成果を出すための設計・制作プロセス
導入事例と実績
リアルな費用感・スケジュール

ナレッジ
#
新規事業立ち上げ
#
サービス改善・グロース
更新日
Claude Codeで業務を自動化できると聞くが、社内にエンジニアはいない。「黒い画面」を触れる自信もなく、導入の判断がつかずにいませんか?
結論から言うと、Claude Codeは非エンジニアでも使えます。最初はターミナル不要の「デスクトップアプリ版」だけで十分で、必要なのは「何をやってほしいか」を日本語で伝えることだけです。
ただし、アプリを入れたにClaude Codeではない画面(チャット)を使い続けてしまう人が、研修でも少なくありません。
この記事では、GOROが社内業務と研修で見てきたことをもとに、最初の一歩とつまずきやすい点を解説します。
この記事について
編集部
Claude Codeが非エンジニアでも使える理由はシンプルです。「デスクトップアプリ版」があり、これを使えばプログラミングの知識は一切不要だからです。
Claude Codeとは、パソコンの中のファイルやフォルダを直接読み書きしながら、作業を実行してくれるAIです。チャットのClaudeが「相談できるAI」なら、Claude Codeは「実行してくれるAI」です。
チャットでは、「覚えておいて」と頼んでも次の会話では忘れられてしまいます。これは頼み方の問題ではなく、置き場の問題です。業務のルールや資料をファイルとして置いておけば、Claude Codeは必要なときにそれを読みに行きます。
なお、この記事でいう非エンジニアとは、プログラミングや開発を仕事にしていない人のことです。営業、マーケティング、経理、経営者、Web担当、情シスなどが当てはまります。
もともとのClaude Codeは、ターミナル(画面に文字でコマンドを打ち込んで操作する、エンジニアが使う黒い画面)でしか使えないツールでした。「黒い画面に英語でコマンドを打ち込む難しいツール」というイメージは、ここから来ています。
今はデスクトップアプリが用意されています。ターミナルを一度も開く必要はありません。
デスクトップアプリでは、チャット欄に日本語で「やってほしいこと」を伝えるだけで使えます。開発の経験も、コードの理解も求められません。
コツは1つだけです。難しいコマンドを覚える必要はなく、「やってほしいこと」を日本語で伝えるだけ。次の章で、具体的な始め方を見ていきましょう。
向いている人
毎週同じ作業を繰り返している(議事録整理、集計、レポート、メール下書きなど)
「何をやってほしいか」を言葉にできる
AIが出した結果を、最後に自分の目で確認できる
向いていない人(まだ早い人)
業務の内容を言葉で説明するのが極端に苦手で、確認する時間も取れない
機密性の高いデータを、取り扱いのルールなしに渡したい
後者は、研修や導入支援で運用ルールを先に決めておくと、安全に始められます。ルールの決め方はClaude Code企業導入の進め方、情報の扱いはClaude Codeで情報漏洩は起きる?で解説しています。
非エンジニアがClaude Codeを始めるなら、まずはターミナルを使わない「デスクトップアプリ版」です。インストールして、チャット欄に日本語で指示するだけで使えます。ここでは、画面の見かたと、使い方の3ステップを説明します。
デスクトップアプリには、AIに質問・相談する「チャット」の画面と、Claude Codeを使う「Code」の画面があります。「Claude Code」が指すのは、このうちCodeです。画面上部の「</>」(Code)のアイコンから切り替えます。

画面 | 何をする場所か | こんな人に |
|---|---|---|
チャット | 質問・相談・文章づくり。ファイルやツールをまたぐ作業も、会話の中で依頼できる(旧Coworkの機能) | 調べものや相談、資料・レポートづくりを任せたい |
Code(「 | パソコンの中のファイルを直接読み書きしながら作業する | この記事で紹介する自動化やWebサイト作成まで任せたい |
アプリをダウンロードしただけでチャットの画面を触っている方も多いので、最初にCodeに切り替えているか確認してください。
Codeの画面は、自分が使いやすいように自由にレイアウトを変えられます。迷ったら、まずは以下の2つか3つを並べた表示から始めるのがおすすめです。


チャット欄:日本語でやってほしいことを伝える
ファイル一覧・差分表示:どのファイルが変わったかが一目でわかる
プレビュー画面(任意):Webページやアプリを作る際、その場でブラウザ表示して確認できる
ここに日本語で「これをこう変えて」と書いて送るだけです。英語でコードを手打ちする場面は一切ありません。
操作の流れは3ステップです。
「〇〇をやってほしい」と日本語で伝える
AIが動いて結果を出す
「ここを直して」と日本語で修正を伝える

エラーが出たときも同じです。「エラーが出た」とそのまま貼り付けると、AIが原因を特定して直してくれます。エンジニアに聞く必要はありません。
もう少し複雑な作業(複数のファイルをまたいで編集する、変更履歴を細かく見返すなど)をしたくなったときは、VSCode拡張機能版という上級者向けの選択肢もあります。チャット欄から日本語で指示する基本操作は同じなので、ここで迷う必要はありません。
よく使われる指示文(プロンプト)の例を、職種別に挙げます。インストールしてログインしたあと、そのままコピペして試せます。
職種 | 指示文(プロンプト)の例 | できること |
|---|---|---|
経営者・管理職 | 「各部署の週次レポートを全部読んで、進捗が遅れている項目だけ抜き出して」 | 複数資料を横断した進捗管理・チェック |
営業 | 「このフォルダの議事録メモを全部読んで、決定事項とToDoだけを抜き出して1枚にまとめて」 | 複数ファイルを横断した要約・資料の作成 |
マーケ | 「このCSVを月別に集計して、グラフ付きのレポートをHTMLで作って」 | データ集計と簡易レポートの生成 |
経理・バックオフィス | 「このフォルダの領収書を読んで、日付・金額・支払先を一覧表にまとめて」 | 書類の情報の整理・一覧化・管理 |
Web担当 | 「このページのテンプレートを使って、新着情報を1件追加して」 | 既存サイトへの追記・更新 |
情シス | 「このフォルダのログファイルを読んで、エラーが出ている日だけ一覧にして」 | ログの抽出・整理・管理 |
この章の指示文は雛形です。自分の業務への当てはめ方は、Claude Codeの始め方・使い方【初心者向け】迷わず使えるで解説しています。
ターミナル版は、黒い画面(ターミナル)に直接コマンドを打ち込んで使う、Claude Codeのもとからの使い方です。デスクトップアプリ版と同じAIを、より自由度の高い形で動かせます。「本当にデスクトップアプリ版だけで十分なのか」と気になる方のために、両者の違いを具体的に挙げます。
▼ターミナル版でしかできないこと
できること | デスクトップアプリ版 | ターミナル版 |
|---|---|---|
決まった時間に自動で作業を回す(アプリを開いたまま、PCは起動しておく) | ○ | ○ |
PCの電源が切れていても、クラウド上で定期的に動かす | ○(クラウドのルーティン) | ○ |
複数の作業を並行して進める | ○ | ○ |
ほかのプログラムやスクリプトから呼び出して、自動処理に組み込む | × | ○ |
複数のAIエージェントが役割分担して動く「エージェントチーム」 | × | ○ |
デスクトップアプリ版にも、できないことがあります。
ほかのプログラムやスクリプトから呼び出して、自動処理に組み込むこと
複数のAIエージェントが役割分担して動く「エージェントチーム」
一方、決まった時間に作業を回す「定期タスク」や、複数の作業の並行は、デスクトップ版でもできます。定期タスクは、アプリを開いたまま、PCが起動している間に動きます。PCの電源が切れていても動かす場合は、クラウド側の機能を使います。
これらの違いが必要になる非エンジニアは、ごく一部です。当てはまるのは、たとえば次のような方です。
他のシステムやスクリプトと組み合わせて、大量の作業を自動で回したい情シス・バックオフィス担当
複数のAIに役割分担させて、大規模な作業を進めたい担当者
それ以外のほとんどの方は、デスクトップアプリ版だけで十分に業務を自動化できます。「いつか必要になるかも」と身構える必要はありません。
それでも自動化に挑戦したくなったら、弊社GOROの研修でハンズオン形式で一緒に手を動かしながら覚えるのが近道です。
ここまでの説明が机上の空論でないことを、GOROの経験で示します。
GOROにはエンジニアがいません。それでもSEOモニタリングの自動化・提案書や議事録の生成など、社内の繰り返し業務をClaude Codeで自動化してきました。
GOROは、職種の異なる方々にClaude Codeの研修を行ってきました。見えたのは、「半日で形になる」ことと、「研修後も使い続けられる」ことです。
職種 | 参加者・時間 | 起きたこと |
|---|---|---|
経営者 | 1名・約3時間(マンツーマン) | 有料プランを契約していたが、使い方はチャット止まりだった。業務の棚卸しから始め、毎週のSNS用サムネイルづくりを自動化 |
営業・マーケ・バックオフィス・イベント運営 | 5名・4時間 | 全員が、研修から1ヶ月後も毎日使用。営業は、商談後のお礼メール作成まで自動化 |
UIUXデザイナー(株式会社menu) | 10名・2時間 | 全員が、AIへの指示だけでWebサイトを公開 |
クリエイター(株式会社スティーブアスタリスク) | 12名・約4時間 | 全員が、Notionの情報をもとに自己紹介サイトを制作・公開 |
活用の具体例は、実際にClaude Codeで業務効率化した活用事例11選で紹介しています。
Claude Codeを始めるために必要なのは、有料プランへの加入と、デスクトップアプリのインストールです。ここでは、費用の目安と、非エンジニアが最初にやる6ステップを順に説明します。
Claude Codeを始めるには、有料プランへの加入が必要です。2026年10月現時点で、無料プランではClaude Codeを使えません。最も手頃なProプランは月額$20(約3,000円、為替により変動)で、年払いなら月$17です。複数人で使う場合は、Teamプランなどの法人向けプランもあります。
毎週2〜3時間かかっている作業が自動になれば、月数千円は数回分の作業時間で回収できます。コストを気にして始められない方は、まず1つの作業の費用対効果で考えてみてください。
なお、「Claude」で検索すると、公式と無関係な「Claude日本語版無料サイト」のような偽サイトが表示されることがあります。申し込み・ログインは必ず公式サイト(claude.com / claude.ai)であることをURLで確認してください。

Claude Proプランに加入する(月額$20、約3,000円)
デスクトップアプリをインストールする(ダウンロードしてログインするだけです)
Codeに切り替える(画面上部の「Code」に切り替えると、すぐにチャット欄から日本語で指示できます)
CLAUDE.mdファイルを作る(チャット欄に「/init」と入力すると、Claudeがプロジェクトの内容を分析して土台を自動で作ってくれます)
まずは「フォルダ整理」を試す(変更前に内容を確認・承認できるので安心です。「このフォルダの中のファイルを、種類と日付ごとに整理して」と伝えるだけ)
自分の業務で試す(毎週繰り返している手作業を1つ選んで渡す)

インストールの手順が不安な方、自動化までのレベルを一緒に目指したい方は、GOROの研修をご活用ください。ハンズオン形式で、その日のうちに実務で使えるレベルまで一緒に仕上げます。
CLAUDE.mdは、Claude Codeが毎回読む「自分のルール表」です。長くするほど、毎回読み込む量が増えて、指示が守られにくくなります。憲法のように、必要最小限にとどめるのが続けるコツです。目安は200行以内です。
インストール後に、「フォルダの決め方」や「ルールの書き方」で止まる方は少なくありません。そこを一緒に整えるのも、GOROの研修の役割です。
Claude Codeは便利ですが、使い方を誤ると期待した結果が出なかったり、情報の扱いで困ったりします。非エンジニアがつまずきやすいポイントを、4つのパターンに分けて説明します。
一度で完璧な結果が出ることは少なく、2〜3回のやり取りで仕上げるのが普通の使い方です。「ここが違う」と日本語で伝え直しましょう。
Claude Codeは、起動したフォルダの中を読み書きします。会社の共有フォルダ全体のように広く指定すると、不要なファイルまで対象になります。最初は、作業専用の小さなフォルダから始めてください。
AIの提案にも間違いがあります。ファイルの変更には、デフォルトで事前確認が入ります。内容をよく見てから承認してください。重要な作業は、最終チェックと判断を人が行います。思った通りに動かなかったら、いったん止めて「ここを直して」と日本語で伝え直せば大丈夫です。
社内の機密や顧客の個人情報は、扱い方のルールを決めてから使います。プランによって入力内容の扱いが異なるため、事前に確認してください。渡してよい情報とそうでない情報の線引きは、Claude Codeで情報漏洩は起きる?社内を納得させる対策と設定で詳しく解説しています。
会社として導入する場合は、「契約しただけで、使い方がチャットのまま変わらない」という落とし穴もあります。推進役の決め方から1か月後の振り返りまでの6ステップは、Claude Code企業導入の進め方|中小企業で浸透させるコツと落とし穴で解説しています。
Claude Codeの初心者からよくある質問に回答します。
A. 使えます。Claude Codeは「コードを書くツール」ではなく、「日本語で指示するだけでAIがコードを書いてくれるツール」です。GOROの研修では、プログラミング未経験の参加者が、研修当日にWebサイトを公開しています。
A. 半分は本当です。ただし「挫折する」のは、いきなりターミナル版(黒い画面)を試した場合の話です。この記事で紹介したデスクトップアプリ版なら、黒い画面を使わず同じことができるので、挫折しにくいです。
つまずきやすいのは、最初の環境構築だけ。ここを誰かと一緒に乗り越えれば、あとは一人で進められます。不安な方は、まずGOROの研修にご相談ください。
A. Claude.aiは「相談できるAI」で、Claude Codeは「実行してくれるAI」です。
ChatGPTのようなチャット型のAIは、主に相談や文章づくりを得意とします。Claude Codeは、パソコンの中のファイルを実際に読み書きして、作業を実行できる点が違います。繰り返し業務の自動化、ファイルの操作、外部ツールとの連携はClaude Codeの得意分野です。

A. 使い方と契約のプランを決めておけば、安全に使えます。ポイントは4つです。
指示文とAIの出力は、暗号化された通信でAnthropicに送られます。AIに読ませたファイルの内容も、処理のために送られると考えてください。
ファイルの変更は、手動モードでは1つずつ確認してから承認できます。
作業フォルダを絞れば、AIが扱う情報の範囲も決まります。
Free/Pro/Maxでは、入力内容を今後のAIの改善に使うかを設定で選べます。許可すると保存期間は最長5年、許可しない場合は30日です。Team/Enterpriseなどの法人向けプランは、学習には使われません。
社内の機密や個人情報は、ルールを決めてから扱いましょう。契約・設定・社内教育・運用ルールまで詳しく知りたい方は、Claude Codeで情報漏洩は起きる?社内を納得させる対策と設定をご覧ください。
A. Claude Codeは、米国のAI企業Anthropic(アンソロピック)が開発しています。チャットのClaudeと同じ会社のサービスです。
A. 最低$20/月(約3,000円)のProプランへの加入が必要です。無料プランではClaude Codeを使えません。業務で本格的に使う場合、使い込むほど上限に達することがあるため、$100/月(約15,000円)からのMaxプランが安定します。最新の料金は、Claude公式の料金ページをご確認ください。
A. 多くの方は一人で進められます。インストール手順は、Claude Codeの始め方・使い方【初心者向け】迷わず使えるで解説しています。
それでも不安な方、社内に展開したい方は、職種・業務に合わせて設計するGOROの研修をご活用ください。進め方の全体像は、Claude Code企業導入の進め方もご覧ください。ハンズオン形式で、その日のうちに実務で使えるレベルまで一緒に仕上げます。
ここからは予測です。今後、Claude Codeを中心に置いた働き方が広がっていくと考えられます。AIから操作・連携できないサービスは、自分で作ったほうが効率がいいという選択に、少しずつ置き換わっていく可能性があります。
実際に、ノーコードツール「Studio」で運用していた採用サイトを解約し、Claude Codeで独自のWebサイトに作り直した事例*も出てきています。
*Ubie株式会社・橋山氏、2026年5月公開のnote記事より
この記事に出てきた用語を、比喩を交えてかんたんに説明します。
ボタンや一覧画面が何もなく、決まった書き方のルール(コマンド)に従って文字を打ち込み、コンピューターを操作する画面のことです。古い自動販売機で、ボタンを押す代わりに「コーラ、1本」と決まった言い方を毎回正確に入力しないと何も出てこない、とイメージすると近いです。

コマンドで操作する方法そのものを指す言葉です。この記事の「ターミナル版」は、CLIで動かす使い方のことです。
ボタンやアイコンを画面で見ながら操作できる画面のことです。文字のコマンドを覚えなくても、誰でも直感的に操作できるようにするために存在します。デスクトップアプリ版はGUIです。
各サービス(Slack、Notionなど)が持っている、独自の差し込み口(プラグ)のようなものです。サービスごとに差し込み口の形が違うため、つなぐ相手が変わるたびに、その専用の形に合わせる必要があります。なお、APIは提供する会社によって有料・無料が分かれます。たとえばClaude CodeでX(旧Twitter)に自動投稿する場合、X社のAPIは有料で、1投稿につき約2円(URLなし)〜30円(URL付き)かかります(2026年10月時点、X API公式の料金より)。
そのAPIを使う権限を持っていることを証明するパスワードのようなものです。提示することで、誰が使っているかを確認しながら安全にやり取りします。
形の違う差し込み口(API)を、すべて同じ形に変換してくれる共通の変換アダプタです。Claudeは、この共通の差し込み口(MCP)の形だけ覚えておけば、対応しているサービスならどれでもつながれます。まだ対応する変換アダプタ(MCPサーバー)が用意されていないサービスには、Claudeがそのサービスの差し込み口(API)に直接つなぐ専用コードを書いて対応します。

AIが文章を読み書きするときの処理量の単位です。電気料金のキロワット時のように、やり取りが多い・長いほど多く消費します。Claude Codeには、プランごとに使える量の上限があります。会話が長くなるほど、ファイルを多く読み込ませるほど消費が増えるので、別の作業に切り替えるときは「/clear」、同じ作業を続けながら整理したいときは「/compact」を使うと節約になります。

Claude Codeは、非エンジニアでも使えるツールです。必要なのはプログラミングの知識ではなく、「何をやってほしいか」を日本語で伝える力だけです。最初はデスクトップアプリ版だけで十分。慣れてきたら、ターミナル版で自動化に挑戦すればOKです。
GOROの研修では、経営者・営業・デザイナー・クリエイターなど、職種の異なる方々が、半日で形にしています。研修後も、1ヶ月後に毎日使っているチームがあります。
最初のセットアップさえ越えれば、あとは日本語で話しかけながら進められます。実務で使えるレベルまで一気に仕上げたい方は、ハンズオン形式のGOROの研修にご相談ください。
非エンジニア向け「Claude Code法人研修」の詳細を見る
記事を書いた人
GOROメディア編集部
企画・インタビュー・編集
Webサイト制作・UIUX設計・AI活用を支援する株式会社GOROの編集チームです。支援の現場で得た知見と、メンバーや専門家へのインタビューをもとに、BtoBサイトやオウンドメディア、Studio、AI活用の実務に役立つ情報を発信しています。
事業を前進する
株式会社GOROが運営するコラムです。Webサイト制作・プロダクトのUI/UX設計・AI活用支援の現場で実際に手を動かしているメンバーが、成果につながった手法と実務で得た知見を発信しています。
Claude Code セミナー受付中(先着10名)

毎月先着
5社限定